ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、PlayStation(R)4専用ソフトウェア『GRAVITY DAZE 2 / 重力的眩暈完結編:上層への帰還の果て、彼女の内宇宙に収斂した選択』(以下、『GRAVITY DAZE2』)の発売(1月19日)に先駆け、乃木坂46の伊藤万理華を起用したプロモーション動画「GRAVITY CAT / 重力的眩暈子猫編」を1月12日(木)に公開した。
重力アクションアドベンチャー『GRAVITY DAZE 2』の世界観が、ワンカットの実写ムービーとなった本動画。女子大生が部屋で卒論を書き、可愛い子猫と戯れる一見ごく普通のシーンから始まる。しかし突然、子猫の重力が変化し、壁や天井を走り回りはじめたり、部屋の重力が天地逆さまになったりと、目を疑うような驚きの展開が続く。慌てふためく姉妹の姿と子猫の無邪気な表情も必見だ。

【伊藤万理華コメント】
Q. 実際に、猫が目の前で天井を歩き出したらどんなリアクションをとりますか?
A. パニックになりながらも、「あれ?猫って天井を歩ける動物だっけ?」と冷静に考えこむと思います。

Q. 大掛かりな撮影セットを見てどう思いましたか?
A. 壮大なセットを一からつくる過程を見て、すごい規模だ!と思いました。部屋の中の美術も半端なく細かいので、一瞬でも見逃さないでほしいです。

Q. 重力が変化する世界があったら住みたいですか?
A. 住みたい。慣れたら楽しそうだなと思います。

Q. 撮影で苦労した点は何ですか?
A. 子猫を抱いた状態で撮影するのが難しく、特に、ラストシーンは20テイク以上撮るくらい大変で、撮影終了後、自分でも泣くとは思いませんでした。

Q. お気に入りのシーンはありますか?
A. どのシーンも素敵ですが、天井に立つ子猫に触れるのをお姉ちゃんがスマホで撮っているシーンは、部屋の重力が変わる瞬間なので印象的です。